19人のアングラーの【レインウェア】を紹介。No.1シェアはやはりコスパ最高の…?

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先日の千代田野郎第2戦は予報通りの大雨の中の開催となりました。

雨の中での釣行となれば【レインウェア】がアングラーにとって必須のアイテムです。

ですが、各メーカーから色々な【レインウェア】が発売されている中で、どれを選べばいいのか悩んでしまう人も多いと思います。

そこで、今回は千代田野郎第2戦参加して下さった方に、

① どのメーカーのレインウェアなのか

② 使用感の満足度は☆5つ中いくつか

③ ②の理由(自由記述)

という設問でアンケートを取ってみましたので、その結果を公開したいと思います。

アンケート回答率

参加者20人中、19人の方から回答をいただきました(95%)。

メーカー内訳

答えてくださったメーカーを、多い順に並べてみると…

ワークマン 6票

モンベル 3票

シマノ 2票

ダイワ 2票

コロンビア 2票

ノースフェイス 2票

マムート 1票

ユニクロ 1票

というシェア率の差が判明しました。

つづいて、各メーカーごとの満足度といただいたコメントを掲載していきます。

ワークマン

今回、一番多くの方に使われていたのはワークマンの【レインウェア】。

その中でも多かったのがワークマンの代名詞的ブランド”AEGIS(イージス)”でした。

そして評価はほとんどの方が☆3という評価で、”値段相応”、”コスパがイイ”というワードが多かったです。中には2着使いの方もいました。

値段も手頃で、対水圧15000㎜のイージスが¥3900+税という破格。

さらに+¥1000するだけで、対水圧20000㎜のアイテムも手に入るということで、非常に手に入れやすい価格帯でもあり機能もしっかりしていることが人気の証しであることを改めて感じました。

Mont-bell(モンベル)

つづいてはモンベル。ストームクルーザーやレイントレッカーを使用しているようです。

☆に関してはストームクルーザーが4、レイントレッカーが3や2という評価でした。

SHIMANO(シマノ)

こちらは私も使用しています。他1名が別のアイテムを使用していました。

ただし評価は両者とも☆2と少々低め…。

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私はポケットの多さが、逆に浸水してしまうポイントになっていると思っています…。

DAIWA(ダイワ)

話題の!?インフィニアムを使用している方も!

インフィニアムに関しては☆4。レインマックスに関しては☆3でした。

レインマックスは比較て値段が安めですが、頻繁に撥水処理をすることで、十分使用できるとの回答をいただいております。

columbia(コロンビア)

コロンビア製のレインウェアを使っている方はお2人でしたが、評価が両者☆5と満足度高め。

機能はもちろんですが、デザインの豊富さがいいという回答もいただきました。

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス)

そのシンプルで洗練されたデザインで、多くのファンがいるノースフェイス。

見た目や、釣り具メーカーではないというところに魅力を感じているという意見をいただきました。

評価は☆3.5ほどでした。

MAMMUT(マムート)

参加者中、おひとりでしたが、老舗クライミング用品ブランドのハイクオリティの【レインウェア】を使用しておられました。

UNIQLO(ユニクロ)

参加者中、お一人でしたが、圧倒的な雨量の前に成す術がない状況だったようです。

着用モデルは不明ですが、傍から見ても☆は1くらいだと思います…。

まとめ

というわけで、千代田野郎第2戦に参加してくださった方々の使用【レインウェア】をまとめました。

少ない人数の中でも、選択肢は多岐に渡っていることが分かりました。

あなたが気になる【レインウェア】はありましたでしょうか??

それでは!

Thank you for reading!




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