釣りで使う【帽子】を比べよう。サファリハット系に本当に求めるべきものとは?

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昨年から自分のフィッシングスタイルのアイコン的なのがサファリハット。

かぶれば自分の釣りを楽しくさせてくれるカワイイやつです。

ですが、機能面では何かメリットはあるのでしょうか?

 

帽子シリーズ

 

Welcome to KAWAZZSTYLE!!

管理人のRyoです。

 

昨日から始まりました”帽子シリーズ”

これまでの釣行において色々なタイプの帽子をかぶってきた私が、ただただ感じたことを書き綴っているだけなのですが。笑

なお、私は帽子専門家ではないので見当違いなことを言ってるかもしれませんので、そのあたりはご了承ください(;^ω^)

 

というわけで今回は絶賛愛用中のサファリハット系について書いていこうと思います。

バド柄ハット、ゴースローキャラバンから出てますぞ!

 

メリット?

 

さて、意気込んで書いていこうとも思ったんですが…。

考えても考えても”広いツバが頭の周囲に広がっており、それが日差しを遮ってくれること”ぐらいしか出てこない。汗

あとは”顎ヒモが突然の強風などでハットを飛んでいかないようにする”とか。

あれ?あれれ?

…。

 

そもそも

 

サファリハットってどのような由来があるのかを調べてみました。

すると…

これといって由来のあるものではなく、

「探検にでかけるときにかぶるアレ」というような意味合いの、幅広い帽子を指す言葉です。

 

帽子専門店 イチヨンプラスより

とな。

さらに同記事を読み進めていくと,”折りたたむことができる”とあり、確かに!と納得。

ベースボールキャップなどは形が崩れてしまいますしね。

その点、サファリハットは形状にとらわれないので洗濯も比較的しやすいので、衛生的です(*^-^*)

 

機能を求めちゃあいけねぇな

 

私があのゴースロのバド柄サファリハットを見た時に感じたモノ…

 

「俺、これをかぶって釣りしたい…。」

 

それが答えなんだよ。機能性を求めるなんざ、分かっちゃいねぇよと。

”このハットをかぶってフィールドに漕ぎ出し、大いなる自然と対峙しワクワクしたい…”

そんなヤツにかぶる資格があると。

まさに探検に出かける時にかぶるアレ、なんですね。

サファリハットについて追及するはずが、逆に教わることになるとは。笑

 

どうせなら

 

改めてサファリハットの本質に触れる形となったわけですが…。

なんだか男心をくすぐられません?笑

”かぶってみよっかな?”って思った人いません?

 

私がかぶっているようなタイプも含めてですが、サファリハット系の帽子ってデザインなどがユニークだったり、色合いもカラフルだったりと、比較的自由な帽子だと思います。

このような形の帽子なので、タウンユースで使う際には服装によって合わせにくい場合もあります。

ですが、釣りをするときの服装であれば概ねマッチするでしょう。

”いつもとは違う気分で釣りをしたい”なんて日に、たまにはサファリハットをかぶるのもありだと思います。

どうせなら遊びのあるデザインを選んで楽しみましょう!

(バド柄はタウンユースでは、逆の意味で目立ちますけどね。笑)

 

まとめ

 

ということで。サファリハット系の帽子は…

・ツバが360度と広がっているので、頭部全体を日光から守ってくれる。
・顎ヒモがふいの帽子の落水を防いでくれる。
・折りたためるし、洗濯に気を遣わないで済む。
・冒険心をくすぐってくれる。

となります。野外遊びでは釣り以外にも活躍してくれるハットなので、いくつか持っていても損はないかもしれないですね。

自分のお気に入りを見つけて、冒険に飛び出そう!!

 

それでは!

to be continued…




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