ショートロッド×グラスの組み合わせはやっぱり投げやすかった。

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みなさん、こんばんは!!

Ryoです。

 

先日の千代田湖釣行で、久しぶりにグラスロッドを使ってみました。

それがこちら↓

 

アングラーズリパブリック EDGE EVC-603

 

バス釣りに本格的にのめり込む前まではとりあえず何でも投げていたロッドです。

この前、倉庫にあるのをふと思い出したので急遽引っ張りだしてきたわけです。

 

僕は常にロッドはZODIASしか使ってないので、久しぶりに別のロッドを使うと違いが分かる(気がする)のです。笑

 

 

投げてみたのはスピナーベイトやらクランク、ジャークベイト、羽モノやら。

 

 

(シルバーのリールにはコルクの方が合う気がするなぁ・・・。笑)

 

 

 

やっぱり投げやすい!

 

このロッドの長さが6ft0inc、約180cmなのですが。

(持ってるスピニングより短い。ZODIAS264ULが約190cm。)

自分の身長(173cm)で投げても、キャストしていても意識せずとも水面を触らないでキャストできる。

すると、いろんな角度からキャストできるので、狙ったところにキャストしやすい。

さらにキャストのしやすさを援護してくれるのが、やはり”グラス”という素材。

ロッドにルアーのウェイトを乗せやすいのでさらに投げやすいというわけですね。

 

なに、当たり前のこと言ってんの?って感じかもしれませんが。笑

グラスの良さはいろんなメディアで見聞きしますが、やはり自分で体感したときこそ、自分の経験値になります。

それがまさに先日の釣行だったわけです。

 

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まぁ、実は昨年の夏にグラスのメリットを意識して、バズベイトやスピナベ、羽モノをガンガン投げていたんですが。

バイトを弾かない感じ(合ってるかな?)はすごくいいなぁと思いました。早合わせをしないというか。

ロッドの力で魚を乗せておいて、リールの早巻き+フッキングでさらに深いバイトに持ち込む感じがありました。

 

 

 

 

 

 

で、今回久しぶりに使ってみて改めて良さ(キャストのしやすさ等)を実感したと言うわけです。(魚は釣ってませんが。笑)

 

 

「やっぱショートロッド×グラスっていいなぁ・・・」

 

と思っているところに、北大祐プロの動画が目に入る。

 

 

(動画はyoutubeより)

 

おっしゃるとおりだと思います!!北大祐プロ!!!

 

これらの解説が自身の経験と相まって、心に響いたというお話でした。

 

 




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