SHU7の虫チューン

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みなさん、こんばんは!!

Ryoです。

昨日から始まったJBTOP50 七色ダム戦。

2日目が終わり、青木大介選手がトップになりましたね。

そんな青木大介選手の第2戦 弥栄ダム戦の釣りの詳細が今月号のバサーに書いてありました。

そこで出てくるシェイクシャッドの虫チューン。

青木選手の名が入った、虫系ルアーの代名詞の1つ「青木虫」を使わないのには、もちろん理由があるのだろうと思いますが。(feco認定モデルはある)

 

そうなると、なんだか自分もチューンした虫を使いたくなりまして。笑

 

 

やってみました!

 

ベースのワームはシェイクシャッドではなく、SHU7。

ここの所、自分の表層系の釣りでは欠かせないワームです。

表層系でよく釣れてくれるなら、虫チューンしても釣れるんじゃない?という安易な発想から、今回SHU7をベースにすることに決めました。

 

 

いっぱい付ければいい

 

 

ってもんじゃないと思うんですが。

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つけちゃいますよねー。笑

 

 

結局

 

3種類作りました。

至ってシンプルなヤツは、よく見かける形ですね。だからこそ釣れそうな気がしてくる。

で、個人的に期待しているのが、SHU7のジョイント部品を利用したタイプ。

シェイクによるラバーのアクションとは別のアクションを出してくれるのではないかと。

このジョイント部こそSHU7のウリだと思うので。

早速明日、千代田湖にて試してみます!

 

 

余談

 

虫チューン途中で手が止まる。

私には,これはゴリにしか見えない!!!

これもまた試してみたい。笑




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