糸巻量を把握するのにLureBankの【糸巻量計算ツール】が役立った。

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週末に向けて引き続き準備を進めております。

先日、¥20000以下のビッグ(マグナム)ベイト用のロッドをまとめた記事を書いてみましたが、

調べてみた中で、コスメ的にもしっくりきたのがやはりフルレンジC67XXH(テイルウォーク)でした。

ということで、久しぶりに?ゾディアス、エクスプライド以外のロッドが我が家にやってきました。笑

といっているのも束の間、レジットデザインのスクアドシリーズからボートシーバス用のロッドが開発されているという情報も…。

しかもデカトップ、ビッグベイトゲーム用のモデルも登場するとか…。

(こちらの動画に出てくる5フィート11インチというモデルがかなり気になる…。)

というか、ボートシーバス=長いロッドって勝手に思い込んでいたのですがそうでもないのか?と思ったのですが、ルアーやリグにもよるのでしょうかね。

ライン量

さて、初のボートシーバスに向けてロッドを購入した(してしまった)わけですが、このままリールも!!とはならず、リールはバス用に使っているリールを兼用します。笑

で、PEラインに巻き替えるわけですが。

いざPE3号や4号をきっちりリールに巻くとなった時に「あれ、この号数はこのリールだと何m巻けることになるんだ?」とチンプンカンプンになりまして。笑

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昨夜やろうと思ったのですが、考えるのがめんどくさくなってしまい、そのまま寝てしまったのでした(´_ゝ`)

LureBank(ルアーバンク)

そんな私の悩み(というかめんどくさがり)を解決してくれるサイトはないかな~と検索していると、

LureBank(ルアーバンク)というサイトに辿り着きました↓

この中にある”リールスプールの糸巻量計算ツールVer2.0”というのを用いることで、私の悩みがあっという間に解決したのでした!

(例えばSLX MGLにPE5号(20lb)を巻くとすると、56m巻けるとな)

SLX MGLのカタログには16lb-80mまでしか書いてありません。

20lbのラインを使用する場合もなんとなくライン量を想像できるのですが、きっちり数字を出してくれるとより安心してラインを巻けます。(まぁ、SLX MGLは20lbを使うリールじゃないと思いますけど。笑)

同じように困っている方がいればぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

これ以外の機能もなかなか気になるものが多いですよ!

それでは!

Thank you for reading!!




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