非日常の世界は身近にある。

スポンサーリンク

みなさん、おはようございます!!

Ryoです。

GW最終日ですね。みなさん有意義に過ごされたでしょうか?

ここまで長い休みだと、早く子どもたちに会いたくなるんですよね。

子どもたちと何をして過ごしたのか、互いに発表し合うのが楽しみです。

 

さて、ボートフィッシングが自分の釣りのメインになって約2年ですが、自分の立つ場所が陸→湖面になったことで、非日常な世界を楽しむことが多くなったなぁと思っています。

 

 

ダムでの釣り。

 

なんといっても、これが一番衝撃でした。

 

 

 

(写真は相模湖)

 

相模湖自体は、何度も車で周辺の道路を通ったことはあります。

「あぁ、広いなぁ。釣りしてる人もいるんだなぁ」と思っていました。

 

で、去年初めて相模湖にボートで浮いた際。

周囲を林に囲まれていたり、大木が倒れていたり、滝のように水が流れ込んでいたり…釣りをすることも忘れて、そのロケーションに興奮することもしばしばでした。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

(写真は亀山湖)

 

先日行った亀山湖また同様。

そびえたつ岩壁なんかは圧巻です。「俺、こんなところで釣りしてるのか」としみじみと感動します。

 

 

さて、ここはどこでしょう?

 

 

実はここは千代田湖のインレットです。

陸っぱりの方ではなかなか入れないかと思います。

 

 

ちょっとしたことなんですけど、実際ボートで入っていくと、けっこうドキドキします。

通いなれた湖なんだけど、こんな場所もあるんだなぁって。

 

 

気分はディズニーランドのジャングルクルーズ。

 

この表現が個人的に1番しっくりくるかも。笑

オーバーハングの裏を進んだり、かがまないと通れない場所を通ったり、暗い水路を静かに通ったり…。

ガイドは自分ですがね。

あと、あんなテンション高くなくてもいいですが。笑

目線をすこし変えるだけで、非日常な世界は身近にあるんだなぁと。

釣りが趣味でよかったなぁと結構思う瞬間でもあります。

 

これって贅沢だと思いませんかね?笑

 

 




≪ページにいいねをしていただけると新しい記事を毎日お届けできます。あと、私のテンションがあがります。≫


スポンサーリンク

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です