【フック整理】少しの手間で、見やすくて、取り出しやすい、この方法がお気に入り。

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本日もご覧いただきありがとうございます!!

Ryoです。

 

以前、当ブログで”こんなフックの整理の仕方はどうでしょう?”という方法を書かせてもらいました。

 

その後、自分はこの方法で、フックやシンカー、スイベル等を整理しています。

これが個人的にはかなり気に入っております。

 

なので、今回は改めてやり方をご紹介させてもらうと共に、メリットとデメリットを挙げてみたいと思います。

 

少しの手間

用意するものは、メイホーの¥100フックケース。

 

次にお好きなフック。

この時、きちんとパッケージを残しておいてください。

そして、瞬間接着剤。

これだけです。

 

フックのパッケージ内にある、商品名の部分を、フックケースの幅に合わせてハサミでチョキチョキ。

そして、接着剤を写真の位置に↓少し垂らす。

 

 

そしてフックケースの上ブタに貼り付けるだけです。

 

私が真ん中にしか接着剤をつけないのは、別フックを収納したくなった際にすぐに外せるようにするためです。

フックであればあまりないのですが、スイベル等の場合、上ブタと用紙の隙間に入り込むことがあるので、適宜用紙の全体に接着剤をつけることも必要かもしれません。

個人的にはあまり気になりませんが。

 

見やすい

何が入っているのか、一目瞭然です。

スタイリッシュさすら感じます。笑

 

取り出しやすい

部屋分けが多いフックケースに関して、私があまり好きではないのが、小分けしすぎて、使いたいものが取り出しにくいこと。

また、パッケージのままだと、いちいちテープを剥がすことや必要な分取り出すことがめんどうになります。

今回の方法は、1つの部屋が親指と人差し指でつまめるくらいの広さを確保しているので、かなり取り出しやすいです。

あと、たくさん入ります。

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デメリット?

 

私は今のところ経験ないですが、マグタンク等に比べれば、フタのホールド部分が貧弱です。

簡単に開いてしまう感じではないですが。

おかっぱりバッグ内で、ケースが揺さぶられて、偶然開いてしまうことはあるかもしれません。

 

かさばる?

人によってはかさばるのでは?と思われる方がいるかもしれません。

すみません。当方はまだ3つしか使用していないので、かさばることに関してはきちんとした意見を言えないのが現状です。

 

まとめ

アングラーにとっては常に付きまとう”フックやシンカーの整理法”。

今回の方法がどなたかのお役に立てれば幸いです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

 

 
今回使ったフックケースはこちら↓

以下、王道のフック収納ケースになります↓

 

 




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