セドナよりちょい上。【16ナスキー】が心を満たした。

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スピニングロッドが増えて、リール不足が深刻でしたが、今回は【16ナスキー】を新たに加えてみました。

相変わらず低価格帯で勝負してますよ。笑

 

 

新スピニング

 

本日もご覧いただきありがとうございます!

Ryoです。

 

2018年は始まったばかり…と思えば、もう2月の最期の週末ですからビックリです。

週末は相模湖に行く予定ですが、それに合わせてスピニングリールを一台追加しました。

それが【16ナスキー 2500HGS】です。

 

 

リール不足

 

今年すでにだいぶ散財しているカワズスタイルですが。笑

スピニングロッドも増えまして、その筆頭が260ML-Gです。

ロッドは増えるがリールは増えず、なかなか持て余している現状が続いてました。

 

そんな状況を打破しようと今回買ってみたのが16ナスキーでした。

 

 

17セドナ

 

私はスピニングリールは12アルテグラと15セドナを使ってます。

アルテグラはともかく、セドナってしってますか?笑

 

正体はSHIMANOの超エントリーモデルのスピニングです。

 

値段も5000円前後と、めちゃくちゃ安いです。なので、大した機能も搭載していない、値段通りと言われたら値段通りのリールですが、私は特に問題も感じず使い続けています。

私は15セドナがアップデートした17セドナを購入しようと思ったのですが、セドナが並べてある棚の上が気になって気になって…

そこにあったのが16ナスキーでした。

 

 

納得できる買い物

 

陳列してあった16ナスキーは新品だったので、8千円後半の値段でした。

ただここで、”もう少し金額積み上げるだけで、もっと良いリール買えちゃう”というのがネックで。

結局、一旦保留にして、黄色いお店に場所を移し、一応中古も見ておくかと。笑

無ければ17セドナでいいやぐらいの気持ちでショーケース見てたら

ドンピシャで16ナスキー、しかも2500HGSという引き寄せられたかのような出会い。

即バイトしました。

値段は5600円で、なお満足。笑

 

 

15セドナと比較

 

どちらも低価格帯のリールであることは変わりないと思うのですが、個人的に気になる部分に注目して見比べてみました。

 

ドラグキャップ

 

ナスキーがものすごくカッコよく見えちゃう。笑

これだけでも個人的には満足だったりします。

 

ボディカラー

ブラックなんだけど、かなーり濃紺にも見える。

いずれにしろ、ナスキーに魅かれたのは、このボディカラーがBMSと合うかな?という面もありまして。

セドナのガンメタっぽい色も好きですが、BMSに合うかなーというのが心配でしたね。

 

スプール

ナスキーの方が気持ち大きいのかな。

 

リール自体もナスキーの方が縦長で大きく感じました。

使い心地に関しては、また後日述べられたらと思います。

 

 

まとめ

 

とにかく、使ってもないのにかなり満足してます。笑

低価格帯であるセドナからちょっとレベルアップしたナスキー。

低価格のリールでも十分使えるんだぞ、というのことを証明するのも目的です。

 

それでは!

Thank you for reading KAWAZZSTYLE!!




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