1つ知れば、また1つ忘れる。シェードだってそういうことだと思う。

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1匹のバスを手にするために、いろいろな情報を手に入れます。

それはアクション、ポイントの選び方など様々。

あの時、頭に入れていたはずの情報はいつのまにか新しい情報で埋もれてしまうのでしょうか。

 

ようやく

 

本日もご覧いただきありがとうございます!

Ryoです。

 

最近、週末の疲れが抜けきらない私です。笑

月曜日の夜になってようやく元気になります。

昨日もビッグイベントを終えたばかりですし・・・。

 

【千代田野郎2018】 金のシャチホコCUP。開幕戦レポートです!

2018.03.25

 

夏はシェード

 

さて昨日の大会中に唯一あげられたバスは、ブレイク+シェードという要素が絡み合ったポイントがキーだったわけですが。

シェードって言われて、私の中で何かが崩れるような音がしました。

 

大会時間中は気持ちの良い晴天。

晴れたら→シェードという公式にも似たような、思いついて当たり前のようなことが出てこなかった。

 

これが夏だったら出てきたのに。

 

夏は関係ない

 

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夏はシェードという公式(?)はすぐに出てくる人は多いと思います。

私はこの、”夏は”というワードに引っ張られて、春も秋も冬も出来ているはずのシェードが全く見えてこなかったのです。

どこかで一度は聞いたはずなのになぁ~。

季節なんて関係ない。

バスはシェードを好んでいるはずなんだ!

 

繰り返し

 

悔しいですが、それに気づけなかった私の負けです。

これがまた、人と競う中で気づけなかったとなるとなお悔しさは増すわけです。

でも、これで強く印象に残りますよね。笑

 

こういうことを繰り返して、いろいろなテクニックを身につけていくのが、私なんでしょうね。笑

 

まとめ

 

なんてことはない話をしてしまいましたが。笑

 

負けてもただでは起きません。

 

ただの趣味であったはずなのに、今じゃ1匹を手にするために色々とあがいて考えて必死です。

これが非常におもしろい。

そこで1匹を手に出来たときの感動はたまらないんですよね~

 

それでは!

 

Thank you for reading KAWAZZ STYLE!!




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