【エクストリームハンドウォーマー】のエクストリームにネガティブな部分。

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この冬、欠かすことのできなかったアイテムの1つが【エクストリームハンドウォーマー】(フォックスファイヤー)です。

手のひらはさらけ出されてしまうものの、手の甲や手首は”エクストリームボア”にて完全防風。

¥4000ほどのアイテムでありますが、買ってよかったと思えるアイテムです。

【フォックスファイヤー】エクストリームハンドウォーマー。保温と感度を上手に両立してくれるエクストリームアイテム。

2019-12-07

そんなエクストリームハンドウォーマーですが、良い所ばかりというわけではない…。

ということで約3か月使ってみた上で、今回はネガティブな部分にフォーカスしてお話してみたいと思います。

ロゴが剥がれていく

お分かりだろうか…Foxfireの文字がもはや存在していないということに。

これは私が購入したものが古かったからなのか?真相は定かではないのですが、1つ確かなことはこのロゴは生地にプリントされているわけでなく、シールのようになっているということです。

左手なんざ無残な姿ですよ…。

うーん、このアイテムの良さはもちろん”エクストリームボア”にあるわけで、ロゴの有無にとらわれる必要はないのかもしれませんが…

ちょっと魅力半減、って感じですね(;^ω^)

濡れぞうきん

まぁ、予想はつくと思いますが、雨の日にこのアイテムを使用することはおススメしません。

なぜならエクストリームボアが水を吸ってしまうので、完全に濡れぞうきんになってしまいます。泣

そうなってしまうと、風から守ってくれる天使のような存在から、体温を奪い始める悪魔のような存在に…。

素材の性質上、乾きやすいわけではありません。

ですので冬の雨の状況でグローブを使う際は、エクストリームハンドウォーマー以外にも用意しておくことをおススメします。

メリットの方が優勢

世の中には完璧なものってそんなにありませんよね。

私はこの記事で【エクストリームハンドウォーマー】を咎めたいわけではありません。

むしろ今日書いたネガティブな部分よりも、ポジティブな部分の方が全然多いです。

なので今後購入を考えている方は、良い点も悪い点も踏まえた上で購入していただけたら幸いです。

あ、でも、もうシーズン的に必要なくなるシーズンだ…。

それでは!

Thank you for reading!!




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