【DSシンカー】コスパ、使いやすさで、コーンシンカー一択です。鉛ならね。

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”ダウンショット用のシンカー”。

各メーカーから色々なタイプのものが出ていますね。

私も釣りを再開したあたりから、色々なタイプを使ってきましたが、今は↑のカルティバ コーンシンカーに落ち着いています。

 

 

タングステン

本日もご覧いただきありがとうございます!!

Ryoです。

 

さて、今日はシンカーの話。

しかも”ダウン(ドロップ)ショット用シンカー”についてです。

 

はじめに断っておくと、私はタングステン否定だとか、高いから使わない、というわけではないです。

タングステンのバレットシンカーやスティックタイプのダウンショットシンカーであればstudio100のものも持っています。

 

といはいえ、タングステンであるかないかで値段は違ってきます。

よって、そんなにホイホイ買うことはできません。笑

なので、私はここぞ!という場合は、タングステンシンカーを使っています。

 

それ以外のここぞ!じゃない状況で、鉛のシンカーを使うようにしています。

(状況判断はあくまで、自分の気持ち次第です。笑)

 

安い!!

さて、私が使わせていただいているカルティバのコーンシンカー。

ラインナップは、

1/32(0.9g) 入数:9

1/16(1.8g)   入数:9

3/32(2.7g) 入数:9

1/8(3.5g) 入数:9

3/16(5.3g) 入数:8

1/4(7.0g) 入数:8

と、なっております。

軽めから、ダウンショットで使うにはMAXに近い重さの物まで、幅広いラインナップです。

値段は、どれでも¥300程度。

注目なのは、7.0gが8個も入って¥300程度であるというところ!!!

 

シンカーって、グラム数が重くなるほど、値段は変わらずとも、入数は減るじゃないですか。(特にタングステン)

すると、使うのに気が引けるというか。

 

これ、1個¥200円のシンカーか…って。

 

セコくて、すいません。笑

でも意外と、同じようなことを思っている方はいらっしゃるのではないでしょうか。

 

形状

円錐形なので、ボトム接地面が広く、ボトムを取りやすいです。

ただ、その形状上、スタックしやすいというメリットもデメリットもあります。

 

ちなみに、使い方にもよりますが、富士五湖で見られる溶岩帯で使用するとほぼ100%で根がかります。

シャくる釣りではコーンシンカーでいけなくもないですが、ズル引く場合は潔くスティックタイプを使っています。

 

ハリス止めタイプ

素早くラインに取り付けられるのもいいです。

 

 

まとめ

とにかく、ラインナップの幅が広いかつ、入数も多いのに安い!ので使っているコーンシンカー。

タングステンを使いたくないなぁ、って時にぜひ使ってみてください!

損はさせないはずです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

 




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