2022年の初釣りは【津久井湖】でスタート。納得のいく釣り方でキャッチできちゃった!?

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お正月休みが終わり、本日からお仕事でした。

3が日は例年のように、まずはgoslowcaravan甲府昭和店の皆様への挨拶と福袋をGETしに!

毎年ありがとうございます!笑

毎年購入していて思うんですが、本当に、いい意味で、値段と内容が釣り合ってない。笑

福袋の値段は¥11000(税込み)で、中身はアウター、シャツ、Tシャツ、トレーナー、パンツ、小物の6点。ぶっちゃけると、アウター1着で¥11000すると思います。汗

感覚で言えば、¥25000くらいの内容が、¥11000になってる感じです。色合いやデザインも落ち着いたものが多いので、福袋からまずゴースローを楽しんでみるのもありかな~と宣伝しつつ。

今年もどんなアイテムが登場するか楽しみです。

初釣りは津久井湖へ

そして3が日の最終日は初釣りということで、津久井湖へ。

釣り仲間であるアベさんとウサミくんにお誘いいただき、この時期はおそらく初のこのフィールド。

12月は2回来ましたが、どちらも何もないまま時だけが過ぎていきました。汗

「まぁ今日釣れたらラッキーぐらいに思っておこう!」と若干ヤケクソな気持ちで、タックルもベイトメインのタックルでした。

あくまで自分が納得する釣りで釣れることを第一に。それは今年も大事にしていきたいと思います。

ベイトがうわずってね?

さて釣り始めて向かったエリアは4番(だと思う)。津久井観光の対岸です。

というか減水がとんでもなくて、先月来た時に沈んでいた木がほぼ宙ぶらりん。

”こういう木の下に浮いてるバスを浮かせたかったのによー”と今日はジャークベイトメインじゃないのか?と早くも展開に悩みかけたところ、魚探に映ったベイトのレンジがきっかけをくれました。

あ、ベイト上ずってるな~と。

この日、このエリアだけバイトが目視できるレンジにいました。他のエリアは6mぐらいからでした。

このシチュエーションならアレがいけるんじゃないか?と持ち替えたロッドにはタダマキ132(ノリーズ)が結ばれておりました。

手が震えちゃった

ベイトが上ずっているのであれば、あとはそのベイトとバスとのコンタクトポイントを探していけば良いということで、岸からボートを1mほど離して岸と平行にタダマキをただ巻き。

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そして画像↑の岩の脇を通すとグンとロッドが重くなりました。

約1ヶ月ぶりのバスとのやり取りということもあり、結構バタバタしましたが無事にキャッチ。

46cm。1400gぐらいの腹パンバスでした。

久しぶりのサイズがこれって!めちゃくちゃ手が震えました。笑

初バスを絶対にキャッチしたいという思いもだいぶ強かったと思います。

改めてこんなにドキドキするんだなーと実感。

真ん中のフックもかかっていましたが、ポロッと外れました。

外側にギリギリかかってました。こういう時こそグラスロッドが助けてくれてると感じます。

タックルはZODIAS 170M-G×21コンクの組み合わせでした。

この1匹の時点で9:00前。あとは同じような条件を探していくものの、巡りあわせはなく。

あとは違う魚種との出会いがあったのみで、そのままストップフィッシングとなりました。

1月フィッシュは初かも

というわけで個人的には初の1月フィッシュを、まさかの1月3日にキャッチしてしまうという、自分がビックリする展開でのスタートとなりました。

まぁでも2匹目を釣るのに時間がかかるんだろうな~と、なんとなく自覚しております。笑

ここ最近はジャークベイトばっかり投げてることが多かった中で、めげずに投げ続けてのキャッチは自分の納得の1匹でした。

ただタダマキをジャークベイトというよりも、クランキングミノー的な使い方をしたので、ジャークで釣った感はなくてですね…。

まだまだ1か0かのゲームは続きそうです。笑

それでは!

Thank you for reading!!




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