【千代田湖】人的プレッシャーが高くなってきたので、”ヒトっぽさ”を消す。

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春が進行しております。

昨日今日は夏日みたいな気候で、水温も順調に上がってますね。

千代田湖も本格的なスポーニングシーズンに入るんだろうな…という予想の中、土曜日に浮いてまいりました。

湖の雰囲気が違う

毎週、浮いているからでしょうか。先週とは違う雰囲気を醸し出す千代田湖。

濁り方も、水質も大きく変化したわけではない。

ただ明らかに先週までのバスのイケイケ感がなんか伝わってこない。

まぁ、その要因の一つは↓でしょうね。

シャローでバシャバシャ、大騒ぎ♪ ヘラの生命力を感じます。

千代田湖のシャローのいたるところでやってたので、まぁバスの方はちょっとやる気落ちちゃうかな。

ならば、はたきがないエリアを中心に見ていくことに。

ヒトを感じさせない

気候も暖かくなり、釣り人も一気に増えました。

ゆえにバスたちはアングラーのプレッシャーに晒されている状況です。

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この日もジグやクランクで春らしいエリアを攻めましたが、この”ナーバス”な雰囲気にはなんか合ってないよな~と感じておりました。

ジグをフワフワさせようも、この”操作感”すら嫌われているような空気。

じゃあもう真逆のことをしようってことで、ノーシンカーですよ。余計なことはしない。

47cm/1600gで、やや小ぶりのバスでした。

ですが、ちょっとだけバスの気持ちに寄り添えた気分でした。笑

この1匹をヒントに色々攻めましたが、その後は続かず。

前日もほとんど寝てなかったので、昼過ぎにあがっちゃいました…。

風は吹けども、巻いて釣れるって感じじゃなかったなぁ…

2022年度の私の早春の千代田湖は一区切りって感じです。

今年はバイブレーション、当たらなかったなぁ…。

それでは!

Thank you for reading!!




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