千代田湖のシーズナルパターン?

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みなさん、こんばんは!! 山梨も久しぶりにまとまった雪が降りましたね。

さて、ちょうど去年の今頃が千代田湖にエレキで浮き始めた時期だな…と思いまして。

そこから1年、とりあえず、がむしゃらに、千代田湖をメインに通い続けました。

1つのフィールドに通いこむことで見えてくることがあるはずだと思ったからです。

 

 

小森ノートならぬ…

カワズノート。笑

まだアメブロを始めていなかった頃、気づいたことは些細なことでも書き留めておきました。

すごい字が雑です。笑

誰かに見せるとは思ってなかったからので。汗

その後アメブロで釣行の様子を書き始めた後でも、6月の終わりまで記入していたみたいです。夏以降の様子はぱったり…。笑

2017年版も書いてみようかな。決して意味のないものにはならないと思うし。

 

バスの動き。

この手書きの地図に貼られている付箋には、①日付 ②ルアーorリグ ③動かし方 ④サイズが書いてあるのですが…。

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日付をたどっていくと、バスの動きがなんとなく見えてくるような気がして…。

果たしてこれが正解なのかは分かりませんし、絶対と釣れるという保障もありません。

が、千代田湖エレキ2年目を迎えるにあたって魚を追っていく目安として、そして1年目に得た情報の答え合わせをしていく上で、

ここで復習をかねて昨年の釣果をシーズンごとにまとめてみたいと思います。

 

初フィッシュは2月の前半

今、千代田湖で絶賛人気エリア 大沼沖にて、メタルバイブで釣った1匹。

1月中ずっとノーバイトだったので、めちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。

…周りはそれなりに釣れていたようですが。泣

この時から冬の鉄板エリアだったんですね。

 

3月。少しずつ水温が上がり始めて…

基本はシャッドを巻いたり、トゥイッチする日々。

シャッドを巻きながら、フィールドを見て回ると、コイやフナが活発に泳ぎ始めていることやミツバチが水面に浮いてるのを見て、

春が近づいているの感じていました。

そして、2月に初フィッシュをあげたエリアで、シャッドのトゥウッチで連発することもしばしば…。

さらには風が吹き始めたタイミングで、蓮エリアでのスピナベや葦エリアでのミノーのジャークなどにも反応してくる。

魚が浮き始め、越冬していた場所から少しずつ動き始めたことが分かります。

 

次回は”春~初夏”までをまとめてみたいと思います。




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